既存の業務フローもデータもそのまま。
最短数日で経営ダッシュボードに数字を映します。
整形されていないExcelのままで大丈夫です。数字の正しさは公認会計士が担保します。
実際の現場で、未整形のExcel/紙が、どんなダッシュボードになるかをご紹介します。
Demo準備中(製造業)
原価・利益率の見える化
Before
紙の作業日報+Excel原価表。月次が締まるまで利益率が読めない。
After
案件別・工程別の粗利が日次で見える。原価のブレを早期検知。
裏側でやっていること
作業日報のOCR/Excel原価表の名寄せ/指標定義の標準化。
Demo準備中(卸・小売)
在庫・粗利の見える化
Before
販売管理SaaSと会計freeeが分断。在庫滞留が見えず仕入れ判断が遅れる。
After
SKU別粗利・在庫回転日数を一画面で。死筋商品の早期発見。
裏側でやっていること
販売管理/会計/在庫データのキー突合と粗利定義の擦り合わせ。
Demo準備中(飲食)
日次売上・FLコスト
Before
店舗ごとに別のPOS/勤怠/仕入れ伝票。FLコスト率が翌月まで分からない。
After
店舗別の日次売上・FL比率を翌朝確認。問題店舗への即時打ち手。
裏側でやっていること
POS/勤怠/仕入れの自動連携設計と、店舗間で異なる科目体系の正規化。
※ 上記デモは検証中の事例イメージです。実データでの可動は無料相談で確認させていただきます。
月次が締まるまで、今月儲かっているのか分からない
利益率や原価が"感覚"でしか分からない
会計ソフトやCRM、Excelに数字が散らばっていて、一枚で見られない
「ダッシュボードを作りたい」と思っても、データ整形から必要で止まっている
これは社長のせいではありません。
これまでのDXは「データを整形してから可視化」という順番しかなく、その整形に時間とお金がかかって、成果が見える前に力尽きてしまう──多くの中小企業に共通する構造です。
「まず可視化 → 動く画面を見ながら整形」。AIを使えば、整形されていないExcelやCSVのままでも、まずダッシュボードに数字を映せます。
動く画面があると、「この粗利は実感と違う」「この区分で見たい」と、社長自身が違和感を言葉にできます。その対話こそが、本当に必要なデータ整理の設計図になります。
そして──
数字の見える化は経営改善の入り口です
意思決定につながらなければ意味がありません。意思決定の支援までサポートいたします。
整形済みデータを待たず、未整形のExcel/CSVのままで、まず動くダッシュボードを最短数日で。
現場の入力方法も、今のツールも変えない。だから現場が反発せず、止まらない。
公認会計士として、見える化した数字の定義・正しさに責任を持ちます。綺麗なだけの誤った数字は出しません。
見える化はゴールではなく出発点。どの数字をどう読み、次に何をするかまで伴走し、見えた数字を経営判断につなげます。
→ 整形は不要
今あるExcel/CSV/freeeエクスポートを1つ。整形は不要です。
→ 最短数日
主要3〜5指標を可視化。画面を見ながら「見たい数字」をすり合わせします。
→ ここから有料
更新の仕組み化、数字の読み解き、次の打ち手まで。
STEP
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まずは無料でご相談ください。今あるExcel/CSVを1つお見せいただければ、経営ダッシュボードの初回可視化(主要3〜5指標)も無料でお試しいただけます。
STEP
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STEP
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課題の特定から実装、定着まで一気通貫で対応し、その後社内で運用できる状態にします。組織が自走できるよう、教育やドキュメント整備まで担い、属人化のリスクを排除します。
無料相談する
数字を作れて(会計士)、ITも作れて(エンジニア)、経営判断まで踏み込める(経営参謀)。
公認会計士として監査・IPO支援。上場会社で経営管理部長としてCFO機能を統括し、内部統制・ガバナンスを構築。
エンジニアとしてSaaSをゼロから開発・運用し事業売却。社内のAI活用推進・情報セキュリティ責任者も担当。
起業し、自社を創業から200名規模・上場(IPO達成)まで当事者として経験。
だからこそ、ダッシュボードを作って数字を可視化するだけでなく、何を可視化すべきか(指標設計)と、数字の正しさを保証し、経営の意思決定のサポートをすることができます。
lock 情報管理の安心
公認会計士としての倫理観を持ち、情報セキュリティにも精通しているため、経営数字の取り扱いや実行環境についても万全の体制でサポートいたします。
※ 氏名は無料相談時に開示いたします。2027年前半に正式公開予定です。
強引な営業はいたしません。独立行政法人 中小企業基盤整備機構の調査結果でも明らかになっていますが、AIやDXが進まない理由の一つに「具体的な効果や成果が見えない」という理由があります。まずは無料で効果や成果を体感していただくことがAI・DXにつながると考えたからです。
未整形のままでも問題ありません。まずは効果や成果を体感していただいてから、データを整えれば良いと考えています。
数字の定義・正しさは公認会計士として担保します。綺麗なだけの誤った数字は出しません。
公認会計士としての倫理観を持ち、情報セキュリティにも精通しています。情報の取り扱い・実行環境については、ご納得いただけるまで無料相談時にご説明します。
ツールの販売は行なっていません。中立な立場で貴社の課題を解決いたします。
無料相談と無料で見える化した後で、やっぱり自社には合わないと感じたらそこで終了で問題ありません。
今あるデータを1つ見せていただければ、貴社の数字が見える化されるイメージをお見せします。
または、フォームからお問い合わせ